紅葉ペタペタ六角形

紅葉や色々な形の葉をカラフルにペタペタ
六角形になった箱には
焼きあがったオーナメントを入れてお持帰り

片付けながら
みんなの残骸きれいだな🌿🍁🍂

ねんどのオーナメント

去年にひきつづき、3色の陶器粘土で
クリスマスオーナメント作り
ツリー、リース、長靴、プレゼントや雪だるま…
色々作りました
焼き上がりがたのしみ♡
ラストは去年のオーナメント🎄

クロスウィービング

自然素材を用いた冬の飾り
「クロスウィービング」を作りました🕸❄️✨
わいわいおしゃべりしながらも
みんな集中していっぱい作ったね

切絵

マティスの切絵の作品をじっくり見終わり
ちょうど栃木から届いた梨を食べながらそちらを題材に
兄は梨を途中でやめてまだまだ大好きな電車
チビちゃんはボンドを出してベチョベチョチョキチョキ
それを横目に母は落ち着きなく作品作り

スクラッチング

蜜ろうクレヨンでスクラッチング🖍
赤黄緑青紫黒、画面一杯強く塗りたくって行く作業はちょっと大変だったけど、それぞれの色を塗りながらそれぞれの感情が噴き出てくるよう
スクラッチの作業は楽しくてはまります
子供の頃にタイムスリップしてその頃の気持ちで描いてみた
チビちゃんはブーゲンビリアとぶどうとみかんの葉っぱのこすり出し🍃

バードコール

森へ連れて行こう!
バードコール作り🕊鳥とお話できるかな
午前中は木を切ってヤスリして
午後は物語をイメージしてデザインを考えて絵を描いた

旅先でのお絵描き

旅先でのお絵描き
こどもの描く姿を見ているとなんだかとても幸せな気持ちになる
まずシンプルに自分自身の中から
好きと感じる事だけに集中して行くことだと感じている

森のアートセラピー

今日の現場🎨
手で絵の具を塗りたくる感覚遊び
森の中では何が目に入ってきたか、目を閉じるとより鮮明に聴こえる音、ひとつひとつの色を塗る時にどんな感覚になるか
最後はくったくた
ひとり静かに瞑想してみたらふわーっと心地よい

にじみ絵

色と色が結び合いながら色々な表情に変化して行く
なんとも涼し気な気分
抽象的な思いのイメージを表現しやすいと感じた
お兄ちゃんのヴィヴィッドな色合いも水の動きで重たくない

親子アートセラピー

三家族三様。
親子で1枚の大きな紙に互いに描き交わって行くアートコミュニケーション。
それぞれ親子の交わり方がおもしろい。
幼児から少しづつ変化して自立へと向かう小学生の男の子とお母さんの関わり方。みんなでやるワークは普段の親子以外の視点も加わり私自身発見が有りました。

7月の花(蓮)

手前は水蓮まだ蕾。蓮は奥の方にあり雰囲気だけを頼りに描きました。
色塗りも楽しみだな。毎回「あー楽しい」って言ってるのは私。

藍の乾燥葉染

友人が育てた藍の乾燥葉と藍のタネを譲っていただき、乾燥葉からフレンチリネンの藍染。薬品を入れたくなくて消石灰を少しだけ。3回程工程を繰り返したものの、あの鮮やかな藍色にはならず。黄緑色だった布が空気に触れて生薬染のような淡いミントグリーンかエメラルドグリーンに。逆にこの色が出せて嬉しい。
麻の風合いと重なり合う布の色合いがふわり風に揺られ心地よい。
徳島産の藍のタネを育てあげたらまた染めたいな。藍建てにも挑戦したい。

切り絵

「切り絵」といえば、コペンハーゲンから特急電車で2時間程行ったアンデルセンの生まれ育ったオーデンスという町に、アンデルセン美術館がありました。
生涯作り続けた豆粒から大きいのまで数々の切り絵は衝撃でした。
町を歩けば、目鼻口のついたようなメープルの木々や大きな大きな満月に、ピンク色の木と不思議な童話の世界が満ちていた。そんな世界を思い出しながら。
またいつか子供と行きたい町。チビさんは水彩ポタポタ手慣れた筆さばき🖌

オプティカルアート

オプティカルアートとは何かを説明した後、色々なオプティカルアートや、オランダの60年代広告を見たり、気に入ったものを自分でオリジナルを取り入れながら作ってみた!チビさんはパステルとクレヨンがお気に入り🖍

以前の造形教室へ

今日は以前通っていた造形教室へ。私は見学。
録音した雨や雷の音を聴きながら描くワーク☔️⚡️
早く切り上げて友達と遊びたい気が焦りあまりにも乱暴な作品の兄さんと、卒乳ストレスケアのびのび自由に解放の弟。

砂絵

今日は昼からどんよりお天気。雨降る前の一色の海の砂と岩絵の具で砂絵。

ぶらさがるもの

前回のつづきカキツバタの色塗り(水彩)

つづいて
ちょこちょこ拾い集めたものたちによる「ぶらさがるもの」
チビちゃんは色遊び水を足して色を入れてきれいなグラデーション

目的の無いワーク

遠足でよく歩いたからか、目的の無いワークが心地よい様子。
子供と大人のワークは違うけど、子供のパッションが伝って力が抜けるのがものすごく早い。
子供たちはリズミカルにパステルやクレヨンを持ちかえたり、描きながら飛んだり跳ねたり絵と一体化。
大人としてはじっくり向き合いたくて、子供が寝静まった時間にひとり仕上げる。統合されてると感じてた感情を一旦バラバラにしてスッキリ整理された。

粘土ワーク

思い通りに行かなくてもオーケー!
途中から変化したって、ただ粘土の触り心地を確かめるだけでもいい。
今日は犬のイメージをデッサンして作り出したら歩道が仕上がり、窓にぐちゃっと弟にやられた。
自分の足で登校しはじめて彼にとって歩道は今大きな存在のようだね。

私、フォトフレーム。
乾かして焼く。

はじまり

浮かない表情は新しい環境の疲れかな。
幼稚園の造形教室の代わりにこれから自宅で造形教室。
創りながら、描き終わりに、どんな気持ちか自由に語り合う親子でアートセラピー。
幼い頃からやってきたことだから、お互い色を使えば簡単に思いほどける。
お昼寝から目覚めたおチビさんも。