9月の花(葛の花)
蜜ろうクレヨンでスクラッチング🖍
赤黄緑青紫黒、画面一杯強く塗りたくって行く作業はちょっと大変だったけど、それぞれの色を塗りながらそれぞれの感情が噴き出てくるよう
スクラッチの作業は楽しくてはまります
子供の頃にタイムスリップしてその頃の気持ちで描いてみた
チビちゃんはブーゲンビリアとぶどうとみかんの葉っぱのこすり出し🍃
森へ連れて行こう!
バードコール作り🕊鳥とお話できるかな
午前中は木を切ってヤスリして
午後は物語をイメージしてデザインを考えて絵を描いた
旅先でのお絵描き
こどもの描く姿を見ているとなんだかとても幸せな気持ちになる
まずシンプルに自分自身の中から
好きと感じる事だけに集中して行くことだと感じている
コヅカアートフェスティバルは地元鴨川で開催されており
初年度から長年遊びに来ていました
今年は念願の子連れで初参加
台風の為、出展者のみの空間でしたが
雨降る森の中、各々絵を描き、音を奏で
美味しいごはんと珈琲と焼菓子と
楽しい優しい人たちに囲まれ
あたたかい時を過ごしました
今日の現場🎨
手で絵の具を塗りたくる感覚遊び
森の中では何が目に入ってきたか、目を閉じるとより鮮明に聴こえる音、ひとつひとつの色を塗る時にどんな感覚になるか
最後はくったくた
ひとり静かに瞑想してみたらふわーっと心地よい
色と色が結び合いながら色々な表情に変化して行く
なんとも涼し気な気分
抽象的な思いのイメージを表現しやすいと感じた
お兄ちゃんのヴィヴィッドな色合いも水の動きで重たくない
三家族三様。
親子で1枚の大きな紙に互いに描き交わって行くアートコミュニケーション。
それぞれ親子の交わり方がおもしろい。
幼児から少しづつ変化して自立へと向かう小学生の男の子とお母さんの関わり方。みんなでやるワークは普段の親子以外の視点も加わり私自身発見が有りました。
手前は水蓮まだ蕾。蓮は奥の方にあり雰囲気だけを頼りに描きました。
色塗りも楽しみだな。毎回「あー楽しい」って言ってるのは私。
友人が育てた藍の乾燥葉と藍のタネを譲っていただき、乾燥葉からフレンチリネンの藍染。薬品を入れたくなくて消石灰を少しだけ。3回程工程を繰り返したものの、あの鮮やかな藍色にはならず。黄緑色だった布が空気に触れて生薬染のような淡いミントグリーンかエメラルドグリーンに。逆にこの色が出せて嬉しい。
麻の風合いと重なり合う布の色合いがふわり風に揺られ心地よい。
徳島産の藍のタネを育てあげたらまた染めたいな。藍建てにも挑戦したい。










































